東京で比較的安く中絶が出来る病院

東京の病院で中絶を受けたいときに、最初に気になるのは身体や精神への負担ですが、それ以外にも費用面も重要なことです。

中絶は健康保険が適用にならないので全て自己負担になり、初診料や検査、術後検診などを含めるとかなりの費用がかかります。
ただ費用は妊娠周期や状況、病院によって異なってくるので東京でも比較的安い費用で受けられるところはあります。


駅から近い場所にあるクリニックは診察や手術は男性医師が担当していますが、低用量ピルの処方やジェネリックの選択、クレジットカードが使えたりして便利で、中絶は妊娠11週まで可能で9週までだと費用も11万円も安いです。
手術費用は比較的安価で低用量ピルの処方や初診料、再診料などもリーズナブルなため、ピルの処方で来院する若い女性も多く、手術は術前処置後に吸引法で行なって20分から30分ほどで終わるので日帰りも出来ます。別の東京の渋谷駅から近い場所にあって夜20時まで診療している病院だと、ネットでの受付が出来たり診察結果も電話で伝えてくれたりと若い女性向けのサービスが充実しています。こちらも料金がかなり安めに設定されていて金銭的にあまり余裕がなくても手術が受けられます。



気になる手術費用ですが出来るだけ抑えたいと感じても、金額だけで病院を選ぶと後で大きなリスクを負う危険もあります。

東京の中絶の情報はこちらです。

手術自体は初期だと10分ぐらいで終わることも多く簡単だと考えてしまいますが、全身麻酔で行なうので事故や手術中のトラブルなどが起きる可能性もありますし、術後に身体に後遺症が残ることもあります。



将来的に赤ちゃんが欲しいと感じたときに、不妊や分娩異常などを起こすリスクもあるので、金額が安いだけで病院を選ばないで医師の実績や技術力、手術や麻酔方法、設備や対応などトータルで判断してからじっくりと選んでいったほうがよいです。